カルチャー

ハートビーツの特徴
ハートビーツの特徴

MSPエンジニアの価値

ハートビーツではあらゆるWebサービスの運用保守からインフラ課題の解決に携わることで、世の中のWebサービスのITインフラを支えています。
クラウドサービスは国内外複数のクラウドサービスを使っている実績があります。そのWebサービスにいちばん合ったクラウドサービスの組み合わせを考え、お客様へ提案し、サーバ設計構築を行い運用します。そして、あらゆるシーンでSREを実践しています。

トラブル発生時には迅速にトラブル原因を特定し復旧させ、一方ではトラブルを未然に防ぎ日々の改善を通してお客様Webサービスの価値を最大化するという、決して目立つことはないものの、絶対に欠かせない存在として業務に携わっています。

追う背中に困らない

ハートビーツには未経験エンジニアからはじまり、それ以降は、3年~5年の中堅エンジニア、10年以上のベテランエンジニア、さらにカンファレンス登壇や執筆・コンテスト入賞実績が豊富な知る人ぞ知るエンジニアなど、あらゆる技術レベルのエンジニアがいます。

そのため、技術が大好きで、技術力を高めることに貪欲な姿勢を持つエンジニアにとっては、大いに刺激を受け続けられる環境です。
福利厚生のようないわゆる制度ではありませんが、エンジニアとして成長するうえで、最も魅力的な福利厚生と言えるかもしれません。

SRE領域まで手掛ける

MSP事業の枠を超えたソフトウェアエンジニアリングにもMSPエンジニアが関わります。

いまでは当たり前のように耳にするSREという考え方も、5年以上前から「自動化・省力化のためにソフトウェアエンジニアリングを行うこと」をハートビーツの技術戦略として掲げています。社内には特にSREチームというものは無く、SREという言葉を担いで強く推進しているわけでもありませんが、ハートビーツが以前から注力しているポイントが最近はSREと呼ばれるようになりました。

SRE専任とまではいきませんが、インフラエンジニアとしての業務範囲が、運用・保守のみではない環境があります。

技術開発室の存在

ハートビーツには、ソフトウェアエンジニアリングを通しての業務効率改善に専業で取り組んでいる、技術開発室という部署があります。

この部署が2年ほど前に設立されたことで社内システムの開発や自作の監視エージェントの開発、一部の監視設定を自動化設定できるような自動化機能の開発など、Infrastructure as Codeの実践が飛躍的に進みました。MSP事業部を支えているとても大きな存在の部署です。

この技術開発室の存在・実績は、同業他社との大きな差別化要因となっています。

hbtgif

飲み食いしながら好きなテーマについて発表するカジュアルな社内勉強会です。

毎月第2金曜日の16:30〜18:00に開催し、LT枠とセッション枠が設けられています。
テーマは趣味、技術、近況の共有などなんでもOKで、ハートビーツ社員であればエンジニアに限らずだれでも参加可能です!

決して固い雰囲気はなく、業務時間内に開催もされるので毎月とてもカジュアルな雰囲気で実施しています。

自社内勤務100%(原則リモートワーク推奨中)

お客様先に常駐する案件は一切ありません。

求人サイトにおけるインフラエンジニア求人はお客様先常駐のものを多く目にしますが、ハートビーツは自社内勤務100%で服装も自由、かつチームで業務に携わっています。

実際に活躍しているエンジニアの声を見る

【新卒入社で大活躍しているエンジニア】

運用エンジニア 田中インタビュー

https://recruit.heartbeats.jp/member/tanaka/

【ハートビーツトップクラスの技術力を持つベテランエンジニア】

運用エンジニア 松鵜インタビュー

https://recruit.heartbeats.jp/member/matsuu/

【チームを率いるエンジニアチームマネージャー】

運用エンジニア 羽生のインタビュー

https://recruit.heartbeats/member/hanyu/