カルチャー

最新技術の追求
最新技術の追求

企業理念に「変化を楽しむ」を掲げている通り、課題に対して適切な技術を、実績がなくてもどんどん使ってみる文化があり、エンジニア自らの創意工夫で効率化を実現しています。


  • GitOpsでのソフトウェアリポジトリ更新
  • DNSレコード更新
  • 独自開発のソフトウェアを利用したドキュメント自動生成・配布
  • 独自開発のSlack botを利用した業務上の競合回避

毎年、技術勉強を目的としてO'reillyのカンファレンスに参加しています。
その際のレポートもぜひご覧ください。

【O'Reilly Velocity Conference 2019 San Jose参加レポート】

https://heartbeats.jp/hbblog/2019/06/velocity2019sj.html