カルチャー

チームという価値
チームという価値

※ 以下は一例として
エンジニアリンググループの場合

チーム内で助け合う

毎朝、30分程度の朝会を各チームで実施し、案件情報やタスク共有などを行うことで、お互いを支え合うような体制をつくっています。

例えば、各チームでチーム目標も決定し、案件もチーム単位でアサインしています。
その後、チーム内で話し合い、最終的な担当を決定しますが、原則、ひとつの案件に対して2名のアサインになるようにしています。

メンバーが孤立することなく、サステナビリティのある組織体制の実現を目指しています。


  • 各チーム内でも得意分野はそれぞれ違うのでチーム内での相談が活発です。
  • コンパクトなチーム体制なのでホウレンソウもしやすい環境です
  • ひとつの案件に2名アサインされるため有給なども取りやすい環境です。
  • チームごとに目標も立てるので一体感持って業務に励むことができます。

チームの枠を超えて助け合う

チーム内での支え合いは当然ですが、チームの枠を超えた相談も頻繁に行われています。

各チームのマネージャーが集まるMTGが毎週あるので、そこでマネージャー間での連携も取っています。
また、Slackに「Techチャンネル」というものがあり、日々、技術的な困りごとや相談を誰でも気軽に投げることができるため、そこですぐに困りごとを解消するケースも多いです。

社内には各分野のスペシャリストがいるため、社内で解決しない相談事はこれまでもほとんどありません。


  • 「Techチャンネル」は毎日のように活発にチームの枠を超えてチャットが飛びかうため会社としてのノウハウはどんどん蓄積されています。
  • 自チームだけでなく他チームメンバーのノウハウもたくさん吸収したうえでスキルアップを目指すことができます。
  • 各チームに壁は一切ないので役職問わず自由に相談することができます。

【ハートビーツ取締役の高村が語るハートビーツの魅力】

https://recruit.heartbeats.jp/member/takamura/