草刈 良介
営業チーム(新規)チームマネージャー
草刈 良介
営業チーム(新規)チームマネージャー
Profile
所属 / ビジネス推進グループ 営業チーム(新規)
職種 / チームマネージャー
小中学校では剣道、高校の時は化学に一生懸命になりました。
剣道では地元山形県で優勝したり化学では同学年で日本一になったりとハマったことはとことん集中する一方で、実は球技全般が苦手だったり化学以外の科目は全国平均以下だったり、極端な一点集中型の人間です。
人と接することが好きなので、社内外問わず色々な人と盛んにコミュニケーションをしています。
職種 / チームマネージャー
小中学校では剣道、高校の時は化学に一生懸命になりました。
剣道では地元山形県で優勝したり化学では同学年で日本一になったりとハマったことはとことん集中する一方で、実は球技全般が苦手だったり化学以外の科目は全国平均以下だったり、極端な一点集中型の人間です。
人と接することが好きなので、社内外問わず色々な人と盛んにコミュニケーションをしています。
Career
入社のきっかけ
私はIT業界未経験でしたが、ハートビーツのサービスに社会的な意義が感じられたことが大きかったです。
更に、社内メンバーがとてもポジティブに業務に取り組んでいることやお客様のことを本気で考えている姿勢を感じられたことが「楽しい職場」のイメージにつながり、入社のきっかけとなりました。
更に、社内メンバーがとてもポジティブに業務に取り組んでいることやお客様のことを本気で考えている姿勢を感じられたことが「楽しい職場」のイメージにつながり、入社のきっかけとなりました。
ハートビーツだから出来たこと
これはもう本当に全力で推したいポイントなんですが、毎日楽しく仕事ができます(笑)
その背景にあるのは「圧倒的にチャレンジがしやすいこと」です。
特に営業組織は大きく変わろうとしているタイミングなので「アイディアがあればまずは試してみよう」という雰囲気です。
ハートビーツには代表の藤﨑さんをはじめその道のプロフェッショナルが多数在籍しているので、そういったメンバーに自分やチームの課題を相談することで新しい施策が生まれることが度々あります。
自分が主体的に動いていくことがお客様からのありがとうに直結しやすい構造があるので、既存のやり方に固執せず、自分のアイディアを試してみたいという方にとってはとても素晴らしい環境だと感じています。
その背景にあるのは「圧倒的にチャレンジがしやすいこと」です。
特に営業組織は大きく変わろうとしているタイミングなので「アイディアがあればまずは試してみよう」という雰囲気です。
ハートビーツには代表の藤﨑さんをはじめその道のプロフェッショナルが多数在籍しているので、そういったメンバーに自分やチームの課題を相談することで新しい施策が生まれることが度々あります。
自分が主体的に動いていくことがお客様からのありがとうに直結しやすい構造があるので、既存のやり方に固執せず、自分のアイディアを試してみたいという方にとってはとても素晴らしい環境だと感じています。
ハートビーツの社風
「とにかくチャレンジ推奨文化」
仮に失敗したとしても責める文化はなくて、次はどうやったらうまくいくのかを他のメンバーも一緒になって考えてくれます。
勿論、成功した時は一緒に喜んでくれます。
なので安心して色々なことにチャレンジすることができて、これが全社的にポジティブな雰囲気のひとつになっている要因なのかなと思います。
仮に失敗したとしても責める文化はなくて、次はどうやったらうまくいくのかを他のメンバーも一緒になって考えてくれます。
勿論、成功した時は一緒に喜んでくれます。
なので安心して色々なことにチャレンジすることができて、これが全社的にポジティブな雰囲気のひとつになっている要因なのかなと思います。
自分の成長を感じた瞬間
当初は「情報収集で複数社にお話を聞くつもりだった」というお客様から、その場でハートビーツへのご依頼を即決いただいた時です。
上記はお客様から正確に課題をヒアリングすることができて、課題を解決するためのクリティカルな提案をすることでハートビーツの専門性/信頼をお示しできた結果だと考えています。
ただ、私は業界未経験で入社したので、入社した当初は打ち合わせに同席させていただいても言葉も仕組みもわからず、その中身が全く理解できませんでした。
その後実際に案件に関わっていったり社内メンバーが嫌な顔ひとつせずに私にもわかりやすい言葉で私が理解できていないポイントを教えてくださったりする中で知識が増えていったのですが、その結果、お客様の困っているポイントや解決する方法などがかなり理解できてくるようになり、自分の中である程度パターン化してお話することもできるようになりました。
冒頭に挙げた事例は正にそういった成長がハッキリと実感できた瞬間でした。
上記はお客様から正確に課題をヒアリングすることができて、課題を解決するためのクリティカルな提案をすることでハートビーツの専門性/信頼をお示しできた結果だと考えています。
ただ、私は業界未経験で入社したので、入社した当初は打ち合わせに同席させていただいても言葉も仕組みもわからず、その中身が全く理解できませんでした。
その後実際に案件に関わっていったり社内メンバーが嫌な顔ひとつせずに私にもわかりやすい言葉で私が理解できていないポイントを教えてくださったりする中で知識が増えていったのですが、その結果、お客様の困っているポイントや解決する方法などがかなり理解できてくるようになり、自分の中である程度パターン化してお話することもできるようになりました。
冒頭に挙げた事例は正にそういった成長がハッキリと実感できた瞬間でした。
お客様とのコミュニケーションで大事にしていること
お客様とは打ち合わせ、電話、メール(場合によっては対面でも)でコミュニケーションをこまめにとるようにしていますが、一貫してハートビーツはお客様にとってのITパートナーなのだということを実際に口に出して強調するようにしています。
ハートビーツは技術力が高く、実際に専門誌への執筆や寄稿の経験を持っているエンジニアが多数在籍しています。
こういった技術力の高さがあるにも関わらず、ハートビーツを単なる下請け業者≒作業要員のように受け取られている場合には、お客様に対してハートビーツの価値を半分もお伝えできていないなと感じます。
お客様のビジネスドライブに寄与することが、結果的にハートビーツのビジネスをドライブさせることにつながると考えているので、ITパートナーとして今目の前にある案件以外にも常に気軽に相談できる関係を構築するようなコミュニケーションを何より大事にしています。
ハートビーツは技術力が高く、実際に専門誌への執筆や寄稿の経験を持っているエンジニアが多数在籍しています。
こういった技術力の高さがあるにも関わらず、ハートビーツを単なる下請け業者≒作業要員のように受け取られている場合には、お客様に対してハートビーツの価値を半分もお伝えできていないなと感じます。
お客様のビジネスドライブに寄与することが、結果的にハートビーツのビジネスをドライブさせることにつながると考えているので、ITパートナーとして今目の前にある案件以外にも常に気軽に相談できる関係を構築するようなコミュニケーションを何より大事にしています。
未来の後輩たちへのメッセージ
ハートビーツは様々なメンバーがいて多様性を認め合う文化があり、かつポジティブな雰囲気に溢れていますが、これを維持するためにはひとりひとりの主体性や仕事を全うする姿勢が不可欠です。
変化の流れの中に身をおくのではなく、むしろ流れを作るのが好きな方にはこの上ない会社だと思いますので、ご興味をいただきましたら是非お話してみましょう!
変化の流れの中に身をおくのではなく、むしろ流れを作るのが好きな方にはこの上ない会社だと思いますので、ご興味をいただきましたら是非お話してみましょう!